飛島建設

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トビシマのDX

デジタル技術を使って仕事のやり方を改善し、企業文化・風土を改革することで
生産性の向上と働き方改革の両立を目指します。
デジタル技術は日々進化をしており、これに遅れることなく情報をキャッチし、デジタル技術を駆使することで
「”New” Business Contractor」へ進化していきます。
飛島のDXは、お客様、協力会社、従業員等のUI/UXの満足度を高めるために次世代に向けて挑戦していきます。

UI:ユーザーと製品やサービスとの接点
UX:ユーザーが製品やサービスで得られる体験

  1. トビシマのDX

NEWS RELEASE

CASE STUDY

CASE01

eSERIES#03 [イーセンス]

e-Sense同時自動通訳機能を付加した多機能ハンズフリーシステム

  • チェックマーク背景

     昨今、国土交通省が中心となり建設現場の「遠隔臨場」の試行が始まり、関心が高まっています。
    e-Senseを活用することで、これまで監理者が現場で立ち会っていた臨場確認を、監理者の事務所内でリアルタイムに実現できるようになります。
    さらには対面検査が不要となるため、新型コロナウィルス対策にも有効となります。

  • 同時自動通訳機能を付加した多機能ハンズフリーシステム
チェックマーク特長
従来機能 新機能
チェックマーク展望

今後は、建設業界の垣根を越えて異業種の企業と共創することにより、多機能ハンズフリーシステムの展開を拡大していきます。
国内外を含めた建設業界にとどまらず、ハンズフリーの利点やデータの蓄積を生かせる業種(製造・外食・警備・医療・介護・航空)へ展開していきます。

e-Senseホームページ

e-Sense最新カタログ

e-Sense(多機能ハンズフリーシステム)最新紹介動画

千葉テレビ「ビジネススタイルスペシャル2021」にてのe-Sense紹介動画

 経営者に視点を当てたビジネス情報番組、千葉テレビ「ビジネススタ イルスペシャル2021」にて、乘京社長が当社の新しい事業や自身の挑戦・夢を語り、
多機能ハンズフリーシステム「e-Sense」を詳しく紹介しています。

※e-Senseの内容については、5分14秒頃~です。