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株式併合について

第75回定時株主総会において、平成30年10月1日をもって、当社普通株式10株につき1株の割合で株式併合を行うことを決議いたしました。

株式併合に関するよくある質問

  • Q

    株式併合が実施されるとどうなるのですか?

    A

    平成30年9月30日現在の株主様のご所有株式10株に対して1株の割合で株式併合が行われ、ご所有株式数は10分の1になります。

  • Q

    減資とは違うのですか?

    A

    株式併合は、発行済株式総数を減少させるだけですので、資本金の減少を伴う減資とは違います。純資産には変更がないので、1株当たりの純資産は10倍となります。
    また、理論上の 1 株当たりの株価は、併合前の10倍になります。

  • Q

    株式数が減って、配当金はどうなるのですか?

    A

    株式併合後の株式数をもとに1株当たりの配当金を設定するので、株式併合を理由に受取り配当金の総額が変動することはありません。

  • Q

    10株未満の株数は、どうなるのですか?

    A

    株式併合により、1株に満たない端数が生じた場合は、当社が一括して処分して、その処分代金を端数の割合に応じてお支払いいたします。

  • Q

    株式併合により単元未満になった株式は、売却できなくなってしまうのですか?

    A

    単元未満株式(1株~99株)は、市場で売却することはできませんが、当社が時価で株式を買い取る「単元未満株式の買取請求制度」および単元株式(100株)になるまで株主様が株式を買い増す「単元未満株式の買増請求制度」がありますので、ご利用ください。

単元未満株式の買取請求制度および買増請求制度をご利用される場合

株主様がどのように株式を管理されているかにより、お手続きの方法が変わります。

・証券会社等で株式を管理されている株主様

お取引のある証券会社での受付となりますので、お取引のある証券会社までお問い合わせください。

・特別口座で株式を管理されている株主様

当社株主名簿管理人であるみずほ信託銀行での受付となります。
詳細は「単元未満株式(1株~99株)買取請求のご案内」をご覧ください。

ご参考

株式併合及び定款の一部変更に関するお知らせ(平成30年5月15日 東証開示)(210KB)

株式併合に伴う当社株式のお取扱いについて(平成30年6月28日付)(181KB)