
西予市新病院建築工事(愛媛県)
愛媛県の南西部に位置し、西予市の中心部にあった旧ため池の跡地に、「地域医療の充実と質の向上」「地域づくりに資する役割を果たす」二次救急病院の実現に向けて新築されました。

愛媛県の南西部に位置し、西予市の中心部にあった旧ため池の跡地に、「地域医療の充実と質の向上」「地域づくりに資する役割を果たす」二次救急病院の実現に向けて新築されました。



平成25年には北棟を増築し、旧棟から厨房、健康管理センター、内視鏡検査室、透析室、リハビリ室、管理棟を移転後、旧棟の改築を行い増床許可を受けた26床を含む産婦人科中心の新病棟(レディース・フロア)が平成26年4月にオープンしました。









2014年に予定される北陸新幹線の開業に向けて、金沢駅を中心とした開発が進んでおり、当現場は駅の西南、徒歩5分のところに位置します。

